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天にある海の星(ネプチューン)



 遠い昔の人は、天にある星をどのように思い描いたのだろう。
 海の王の名を付けられた星の色が、その名にふさわしい物と知った時、どれほどの人が奇跡を実感しただろうか。


 松本零士の初期の短編「古本屋古本堂」の最後に、ちょろっと海王星の名前が出てきます。この作品が発表された当時、海王星ってどんな星と思われていたんでしょうか。その名前の通り、星全体が水に覆われた惑星と思われていたのか、それとも……。
 身もふたもない話をすれば、1989年以前に発行された図鑑を見ればこんな星だろうみたいなことは載ってると思うんですよね。図書館に行けば、昔の図鑑とか置いてあるよね、多分。

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【2016/06/18 21:07 】 | | 有り難いご意見(0)
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